掲載コンテンツを見易くレイアウトしてもらいました。多言語への対応力も心強いですね。
札幌市で行政書士事務所を営む、佐藤秀樹事務所様。この度、アイキューがホームページ開設のお手伝いをさせていただきました。

ホームページ開設の目的をどのように捉えていらっしゃいましたか?
行政書士の職務は非常に多岐に渡り、なかなか一般の方には分かりずらい部分もあります。そのような当事務所が扱う業務を、インターネットを通してお伝えしたいというのが目的のひとつです。
ホームページでは業務内容により項目を立て、分かりやすいサイト構成を心がけました。
外国人サポートというコンテンツも目を引きますが?
そうですね。当事務所では日本で暮らす外国人のために様々サポートを行っております。そのすべての方が日本語に堪能である訳ではなく、そのような方にも在留資格・外国人雇用・永住・帰化・国際結婚に関する手続きなどを気軽に相談頂きたいと考えていました。
そんな時にアイキューさんから、日本語のホームページ以外にも、英語はもちろんロシア語、中国語(簡体・繁体)、韓国語などの多言語ホームページの制作の実績も多いと聞いていたのを思い出して相談したのです。そこで英語、中国語、韓国語のコンテンツ制作をお願いしました。
ホームページを開設されてからの反響はいかがでしょうか?
やはり相談に来られるお客様の中でも、ホームページを見て相談したいという方も増えたように思います。
相談したい内容は当事務所が適しているのかや、当事務所の雰囲気などもホームページより感じ取っているのが伝わりますね。そういう点から考えても、ホームページの存在はこれからも決して小さなものでは無いと考えています。
そうですね。これからも良い提案がありましたら是非ご相談させていただきます。
最後にこれからホームページを作ろうと考えている方に一言お願いします。
そうですね。ホームページ制作を考える際には値段、クォリティなど様々な事を考えるのではないでしょうか?しかし最も重要な点は、ホームページ開設を通じて何を実現したいかだと思います。目的がぶれてしまうと完成したサイトが意図したものとかけ離れてしまうことも少なくないようです。
ホームページ開設の目的・目標が漠然としている方には、まず信頼のおけるホームページ制作会社に相談してみるのが良いと思います。アイキューさんでは、専門知識と経験をもった良い営業が親身になってサポートしてくれますので、相談するにはとても良い会社だと思います。
どうもありがとうございました。























